スリーカードポーカー(富貴三公)とは?ルール・役・配当を解説

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Pairplusにのみベットした場合は、ディーラーとの勝負に関係なくカードが配られた時点で配当の有無が決まります。 (画像の手役は『ディーラー:5のペア』『プレイヤー:2のペア』で勝負自体はプレイヤーの負けですが、勝敗は関係ないので配当が貰えています)。

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ホーム ラスべガス ゲーム テーブルゲーム。 テーブルゲーム スロットゲーム。 ブラックジャック 目標は、手持ちのカードの点数の合計が21になるように、またはなるべく21に近づくようにすることですが、21を超えることはできません。 各プレイヤーはディーラー(胴元)と勝負します。ディーラーは各プレイヤーにカードを2枚ずつ配り、自分の手持ちカードの1枚を表向きにし、もう1枚を伏 せておきます。

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カリビアンスタッドポーカー 同様、プレイヤーとディーラーの1対1の対戦型ゲームで、どちらの手札が強いかを競います。使用するカードの枚数が大きな相違点で、「スリーカード」のその名のごとく、3枚のカードで手役の強さを競います。当然ながら、3枚のカードで成り立つ役の種類も異なっています。 スリーカードポーカーには、「ANTE アンティ 」、「Pair Plus ペアープラス 」、「Play プレイ 」のチップが置ける3種類の箇所があります。プレイヤーが勝利すれば配当がもらえますが、実は勝敗に関係なく配当の獲得箇所も含む点がスリーカードポーカーの特徴です。 例えば、プレイヤーが「ストレート」の手役だった場合、ディーラーが「フラッシュ」以下の弱い役なら勝ちとなりますが、勝敗に関係なくペアー以上の強い手役を出した場合に賞金が貰える「 Pair Plus ペアープラス 」という特典があります。 スリーカードポーカーもディーラーとの勝負に勝てば、別途、通常の配当がもらえます。この場合は、チップを置いたANTE アンティ から1:1の配当となります。

スリーカードポーカーのルールと最適戦略

スリーカードポーカーの役の強さについて ストレートフラッシュ>スリーカード>ストレート>フラッシュ>ペア>エースハイ>キングハイ>クイーンハイ>ノットクオリファイ。 出し方は全部のパターンをエクセルで表してみました。 こちらの画像 のoのところがクイーンハイです。 このゲームで ペア以上が出る確率は25。 とはいえストレートフラッシュやスリーカードの配当は魅力的なので、 3回続けてペア以上が出なければ次のゲームでペアプラスに賭けてもよいかな とは思います。 トップページ ポーカーの種類とルールと攻略 スリーカードポーカー。

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スリーカードポーカーはプレイヤー同士ではなく、ディーラーとの1対1の勝負 になります。プレイヤーは参加する際にアンティ(参加料)を払います。プレイヤーは自分が勝つかどうかに賭けるアンティの他に、自分のハンドで一定以上の役が揃うかどうかに賭ける「ペアプラス」にもベットすることができます。カジノによって変わりますが、アンティを支払わずにペアプラスのみにベットして参加することも可能です。アンティとペアプラスの両方に賭けることもできます。 ディーラーには裏向けに、プレイヤーには表向きに3枚ずつカードが配られます。スリーカードポーカーではカードの交換ができないため、この時点でプレイヤーはこのまま続ける(プレイ)か、降りる(フォールド)を選びます。プレイベットする場合はアンティと同額を賭けます。プレイベットは同額と決められているため、アンティより増やしたり減らしたりはできません。フォールドの場合、アンティは戻ってきません。 この時点でペアプラスの配当が決まりますので、ペアプラスのみに賭けていたプレイヤーはここで終了となります。 プレイにベットしたプレイヤーはディーラーとの勝負になります。この時、ディーラーはクイーンハイ(ノーペアかつA、K、Qのいずれかのカードがある状態)以上の場合のみ勝負をします。この条件を満たしていなければ、ディーラーは勝負を降りなければなりません。ディーラーが勝負を降りた際はプレイヤーに対してアンティと同額のチップが支払われますが、プレイにベットした分は引き分け扱いになり、配当を受け取ることができません。 ディーラーがクイーンハイ以上を持っている、かつプレイヤーのハンドがディーラーより強かった場合にプレイベットの配当を受け取ることができます。

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